社会課題の

挑む。

解決

映像は、社会課題解決の

最も強力な武器の一つです。

複雑な社会課題の解決が、
全く進んでいない。

——むしろ、悪化さえしている。

気候変動やエネルギー、人口減少、貧富の差、ジェンダー、都市と地域。

分断が広がるこの世界では、重要であるのに関心を持たれず、何を話し合うべきなのかが見失われた、解決のできないさまざまな課題があります。

その中で、本気で社会課題に取り組む人たちがいます。
しかし、企業や組織の中で本質的な解決に向き合うと、大きな壁にぶつかってしまいます。
経済合理性の中で取り組むと、課題の解決よりも資本を増やすことに縛られ、サービスや事業の受け取り先が一部の人に限られたり、届く先が限定されたりしてしまう。
経済合理性の外——非営利などで取り組むと、経済的な観点で継続が難しく、持続不可能になってしまう。

だから、いま必要なのは、分断や対立を超えて——
経済合理性や非営利の枠組みを超えて——
多くの人たちが参加し、共創していく「場」をつくることです。

なぜ、映像なのか。

映像には、立場や環境を問わず多くの人に届き、感動を生む力があります。

過去のプロジ⁠ェクト

Dance with the Issue

時代を超えたブランドを大胆に再解釈⁠。

エコ⁠ー プロジ⁠ェクト

時代を超えたブランドを大胆に再解釈⁠。

NEXT

次の挑戦が、進行中です。

※2026年8月末の発表後、『認知症世界の歩き方』実写映画(2027年劇場公開予定)をここに掲載。文言は発表資料から抜粋。それまで本帯は非公開

ご一緒できること

本質を、クオリティーで魅せる。

映像制作の全工程に精通し、ドキュメンタリー作品で培った効率性。そこにドラマ映画の現場で信頼を築いてきたスタッフたちが加わることで、限られた予算の中でも高いクオリティを実現します。

制作は企画から、脚本から、撮影から、あらゆる工程からご依頼いただけます。


Forbes JAPAN「NEXT100 — 100通りの世界を救う希望」選出/国内外の映画祭・アワード受賞多数

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いま向き合っている課題のこと、まだ形になっていない構想のこと。解決の議論の席から、ご一緒します。

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